週間成績発表[77週目]

こんにちは、ゆうゆーです。

今週は、TOPIXの-3.7%に対し、ゆうゆーは-1.0%でした。

年初来では、TOPIXが-1.5%、ゆうゆーは+55.6%となり、
通算では、TOPIXが+12.7%、ゆうゆーは+103.4%となりました。

258.png

259.png

今週は、久しぶりに苦しかった一週間でした・・・。

週間パフォーマンスだけを見るとたかだか知れていますが、
木曜日の大きな暴落を、私の保有株たちは見事に被弾してしまったようです。
今日(金曜日)はその下げ幅の半分くらいは戻してくれたものの、

いやいや、 戻りが弱すぎるでしょうよ!!

という気持ちが大きすぎて、かなりストレスが溜まってしまいました。
まぁ、特大文字でブログに書いてやったので、少し落ち着きましたが(笑)
決して、ストレスのはけ口のためだけにブログを書いているわけではありませんので、お許しください。

仮に、私の保有銘柄ではなく監視銘柄だけでポートフォリオを組んでいたなら、
今週はプラス引けでした。
あぁ、なんと悲しいことよ・・・。

TOPIXよりは下げ幅がマシだったのが、唯一の救いですね。
しかし、今週のTOPIXはなんでこんなに弱かったのでしょうか・・・?

まぁ、今までの自分のパフォーマンスがあまりに好調すぎましたので、
いつかこういう悔しい状況が発生するのは、分かりきっていたことです。
今までは、むしろ自分の保有銘柄だけが上がったりして、
さぞかし幸運に恵まれていたことでしょう・・・。
しかし、自分の幸運には鈍感なのに、自分の不運にはやたらと敏感なのは不思議ですね。

これはきっと「調子に乗るなよ!」という、神様からの鉄槌なのでしょう・・・。

そもそも、私のような投資法で、
個人投資家パフォーマンスランキングのトップ10に入れること自体、
奇跡的なことだと思っていますのでね・・・。


また、先ほど述べたように今週は木曜日に大きく下げ、
金曜日に大きく戻すという値動きになった銘柄が多かったように思います。

このような結果だけ見てしまうと、
「急落時は買い」という判断は正しかったと、つい思ってしまいがちですが、
私の信念では、「急落時は買い」というのは完全に間違った考え方です。

なぜなのでしょうか?
今回のような、ファンダメンタルズの悪化を伴わない株価急落局面というのは、
明らかに以前よりも割安になっている証拠であり、
このタイミングで買わない手はないように思いますよね。

急落により、以前より割安になっていること自体は、その通りだと思います。
ただ、この「以前より」という言葉に注意しなければなりません。
その企業の価値と比べて割安になったとは、誰も言っていないのです。

私と同じような、長期保有のスタンスで運用されている方の中には、
逆張り投資が大好きな方も多いのではないか、と思います。

ですが私は、逆張りを狙おうと考えたことはありません。
いや、無いと言ったらウソになりますね。
未熟者の私ですから、急落時に買いたくなったことは何度もあります。

ですが、「急落したから」「以前より割安になったから」という理由で
株を買うことは、明らかに私の信念には反しています。
無論、結果的に逆張りになっていたということは多々あります。

私の中では、順張りも逆張りもガット張りも幕張もありません。
順張り・逆張りなんてのは、テクニカル投資家が考えることでしょう。
私は、テクニカルに関する一切の要素は無視するという方針です。
私の投資基準の中に、逆張りで買うなどは一言たりとも書いていませんね。

私は、「急落時は買い」などというおまじないを一切信じていません。
私が信じるのは、「割安になったら買い」の方だけです。
もちろん、ここでいう割安とは「企業の価値に比べて割安」という意味です。
以前より割安とか、他の銘柄に比べて割安という意味ではありません。

暴落は、目をつけた会社の株を買う絶好の機会である。
調整(暴落)は、素晴らしい会社の株をバーゲン価格まで下げてくれる。
【ピーター・リンチ】


と、ピーター・リンチは言っていますが、暴落に飛びついてしまう前に、
その企業の価値に照らして本当にバーゲン価格であるかどうかは、
必ず確認しておかなくてはならないと思います。

暴落だから買うのではなく、バーゲン価格になったから買うのです。
PER20倍だった株が、25%もの急落によりPER15倍まで下がったからと言って、
それがバーゲン価格である根拠にはなりません。

日用品でも、食料品でも、株でも同じなのですが、
2割引のシールが貼ってある商品が全て割安だとは限らないのです。
これは、元の売値に比べて2割安い価格だということに過ぎません。
商品価値に比べて元の売値が高すぎるならば、2割引でもまだ高いでしょう。
もちろん、逆もまた然りです。

以前より株価が安くなったからといって、その株を買う理由にはならないし、
高くなったからといって売る理由もどこにもないのである。
【ピーター・リンチ】


スーパーへ出かけて、「広告の品」と書かれたものについ惹かれてしまう方は、
少し注意が必要かもしれませんね。
もっとも、私自身も「広告の品」マジックで何度も無駄遣いをしてしまう癖の直らない人間です(笑)

ひとたび急落相場が発生すれば、「そろそろ買い準備だ」ということで、
下落幅が大きくて有望な銘柄を探し出す作業に入る方もいると思いますが、
そもそも今回の下落は、長らく上昇相場が続いた後の急落、
といったパターンのように思います。
少なくとも、私の保有株はそんな感じでした。

あれだけ平和な相場が続き、割安さもかなり是正された後に発生した、
この程度の下げで買い出動するなんて、
本質をあまりにも見失いすぎているのではないか、と思います。
もちろん、銘柄によりけりですので一概には言えませんが。

優秀な投資家の中でも、目標株価を決めることには懐疑的な方もおられますが、
目標株価を定めることに関しては、私は賛成派です。
私は目標株価ではありませんが、銘柄ごとにPER適正水準を決めています。
もちろん、これらの数値はファンダメンタルズの変化に応じて、
随時更新してゆく必要はありますけどね。

特に私のような投資センスのない方は、
漠然としたものを具体的に表現する能力は、とても大切だと思います。
参考記事:投資センスのない人へ

急落は買いチャンスという「まやかし」に引っかからないためにも、
自分の保有する企業、投資候補となっている企業について、
自分なりに分析した企業価値(目標株価)や目標PER水準などを、
具体的に数字として表しておくことは大切なことではないか、と考えます。
関連記事

トラックバック

コメント

初心に帰って質問します
ゆうゆーさん、質問させてください。
なんか久しぶりですね。

「急落で買い」ではなく、「企業価値より割安で買い」を学びました。
この場合、
1.トレファクは急落したけど割高
2.ALサービスは急落したけど適正
3.エスクリ・DVx・フジは急落して割安
と判断しました。

3は今回の急落で「買い」と思い、いくらか買いました。
1・2を今買うのは、「ゆうゆー投資法」に反しますよね。

一方で、3ではなく1・2を買っている市場の判断もあります。
ROEはどれも遜色なく、安定性の違いぐらいしか思いつきません。

ゆうゆー投資法を参考にしている私としては、3が伸びがイマイチなのがくやしい思いです。

3をいつまでも待つしかないのですよね。
ゆうゆーさんは業績が変わらない限りいつまでも待つんですよね。

この位置から1・2を買う投資もあるのは知っています。
ここまで差がつくと、(1>2>>>3)何か私の知らない理由があるのではないかと警戒してしまいます。

ゆうゆーさんの見解をお聞きしたいです。
  • 2014-10-03 | 21:10 |
  • しゃあない商事 | URL
  • [edit]
No title
ここに、PER200倍の株があります。
それがとんでもない暴落でPERが100倍になりました。
実に半分です。すさまじい下落です。下げすぎです。
さて、それではこの株を買いたいでしょうか?答えは当然NOですね。
「急落した=以前に比べて割安」だから買うのではなく、
あくまでも「企業価値」に比べて割安だから買う、
と言うのが重要なわけですね。
ピーター・リンチの言葉も、これを前提にしていると思います。つまり、
「企業価値と照らし合わせ、元々割安な株が下落したなら、それはもうバーゲンだ。」
ということでしょう。

私も今回の下げでちょっと買うかどうか悩んでしまいましたが、買いませんでした。
持ち株たちはそもそも最近すごく上がっていたわけですしね。
急落した後でも全くマイナスには届きませんでしたし(笑い)

ちょっと違う話になりますが、
最近星の数ほどあるカードを集めて育てるようなゲームですが、これにはほとんどガチャ機能があります。
リアルマネーをつぎ込んでカードを引くと言うものですね。
ある日キャンペーンで
「珍しいカードの出現確率なんと10倍!」と言うことになったとしましょう。
10倍…投資家だとテンバガー銘柄を掴むことが夢だと言う人もいます。
すごく魅力的な響きですね。
しかし、元々の確率が0.01%だったらどうでしょう?
10倍になってもわずか0.1%です。とてもやる気になれませんね。
しかしこれ、まるっきり架空のたとえ話ではないのです。
私はプレイこそすれ絶対にガチャはしないので体感はしていませんが、
ネットには良く「ウン十万円つぎ込んで珍しいカード無し」と言った報告がよくあります。なんて恐ろしい……
(グ○ーのモバ○スは数百万~数千万単位だとか;)

ちなみに、私は「無課金でも時間・努力次第で強くなれる」ゲームが好きです。
艦これは素晴らしいです(^^)
まあ投資で財産が築けたら、一度くらいどこかのゲームで
圧倒的な財力で数多いるプレイヤーを押しのけてみたい、
なんて思ったりもしますがw


すぐそばにある、以下にも魅力的(にみえる)ものに、
すぐに飛びついてしまうのではなく、しっかりと考えることが大切ですね。

なお、私のPFは丁度昨日と同じくらい戻してくれました。
トレファクがすごいです…;
日々の株価に一喜一憂するのはあまり意味が無いですが、
トレファクは相当上がった後に購入、
PER20を超えても「まだ成長する!」と思い、
周りに「割高になった」と言う声が増えても
持ち続けた銘柄なので、これが順調だと喜びも深いです。
ゆうゆーさんには申し訳ないですが;

でも木曜分の下げがまだ戻ってないぞ~(笑)
  • 2014-10-03 | 21:31 |
  • ラーメン | URL |
  • [edit]
No title
お疲れ様です。
今回のことは暴落続きで余力追加を行った私にも言えることですね・・・。心に刻まなければなりません。

今週の私のPFも「もうちょっと戻して良いんじゃないの?」と思いましたが、それは高望みですね。まだまだ割安とはいえ、株価だけが早歩きし過ぎていたように思います。
相場がくしゃみ、理由無く暴落をしたときは確かに買いのチャンスではあるのですが、テクニカルではなく長期投資をメインにしているのなら、相場の格言である「頭と尻尾はくれてやれ」の頭と尻尾の身が多少違うくらいの差ではないかと思います。バーゲン価格での購入は、確かに嬉しいのですが・・・

ただ、私のPF内のとある銘柄は、買ってすぐに暴落で含み損、持ち続けていて大幅含み益に変貌、今回の暴落で含み益半減、というまるでドストエフスキーの『穴を掘ってはすぐ埋める』を繰り返す拷問みたいな状態になっています。
株価だけを見れば波のように押し引きしていますが、株価以外の収益や業績が順調に伸びていることを祈るばかりです。
  • 2014-10-03 | 23:57 |
  • 遅咲きの桜 | URL
  • [edit]
No title
すみません、理解力不足でおっしゃる意味がわかりません。
急落によって買値より株価が下がった場合の買い増しを否定するなら、最初に株を買った行為をも否定することになるのでは?
  • 2014-10-04 | 10:01 |
  • 素人 | URL |
  • [edit]
Re: 初心に帰って質問します
しゃあない商事さん、こんにちは。

市場は、私たちよりも近視眼的なんだと思います。
直近の月次とか、直近の四半期業績が良い銘柄はとても上がっていますし、
直近の業績がいまいちな銘柄は、あまり上がってくれません。
トレファク、ALサービス、DVx、フジ、エスクリの5銘柄を見てみても、
まさにこれが顕著に表れているように思います。

しかし、今絶好調な銘柄が来年、再来年も絶好調かどうかは別問題であり、
このギャップに着目するのが、ゆうゆー投資法と言えるかもしれません。

どんな優秀な成長企業でも、業績の好不調の波は必ずありますよね。
ある年は30%成長を遂げ、ある年は5%成長に留まり、
5年間で見れば15%成長になっている、といった感じです。

こういう銘柄を、5%成長の年に買うのは良いタイミングだと思います。
なぜなら、そういう不調の年は近視眼的な市場には得てして低く評価され、
PERも低くなっているからです。
(PERは、その銘柄に対する市場の期待の大きさとも見れますね)

同じ銘柄でも、市場の期待が低い時に買った方がいいに決まっています。
なので、しゃあない商事さんの挙げていただいた例で3を買うというのは、
ゆうゆー投資法としては正しい選択ですね。

ただ、DVxやフジの今の5%成長が、本当に好不調の波による低迷なのか、
または成長ストーリー崩れによる低迷なのかは、
しっかりと自分なりに分析して、見極めておく必要がありますね。
  • 2014-10-04 | 10:02 |
  • ゆうゆー | URL |
  • [edit]
Re: No title
ラーメンさん、こんにちは。

2005年末頃のヤフーを思い出しました。
2005年から現在に至るまで、ヤフーの利益はきれいな右肩上がりです。
当然、株価も右肩上がりと思いきや、
今の株価は当時の半分以下にまで落ち込むという惨状ですね。

2006年の中ごろ、ピーク時から半値まで急落した後に買ったとしても、
それから8年経った今でさえまだ含み損、という有様です。

理由はただ一つ、当時のヤフーのPERが高すぎたからに他なりません。
もともとPER120倍の銘柄は、半額になってもPER60倍という超高値です。
業績とは完全に逆行しているヤフーの10年チャートを見るたびに、
高PERで買って長期で持つことがいかに危険であるか、思い知らされます。
こんな割高株に、急落局面もへったくれもないですね。

逆に言えば、以前PER6倍だった成長株が50%も上がってしまって、
「買い時を逃した」と嘆いている方をたまに見かけますが、
「今まさに買い時ではないのですか?」と言ってあげたくなります。
だって、成長株がPER9倍ですよ。
もちろん成長率にもよりますが、冷静に考えて割安ではないかと・・・。

例に挙げられたカードゲームについても、まさにおっしゃる通りですね。
確率10倍とか、半額セールとか、そんな文言は単なる騙し文句に過ぎず、
冷静に現状を把握することが、株式投資でもとても大切ですね。

トレファクの最近の株価は、あえて見ないように心がけているのですが、
なぜか、向こうの方から私の目に入り込んできます(笑)
もっと自分の信念に自信を持って、歩けるようになろうと思います。
(まだまだメンタルが未熟ですね・・・)
  • 2014-10-04 | 10:02 |
  • ゆうゆー | URL |
  • [edit]
Re: No title
遅咲きの桜さん、こんにちは。

今回の下げなど、冷静に見れば一ヶ月前の株価に戻った程度の話ですね。
チャンスでもなんでもないのかもしれません。
急落など待たず、三ヶ月前に普通に買っていた方が安く買えていました。
まぁ、これも結果論ではありますが・・・。

株価が暴れる銘柄を持つのは、メンタル的にも良くないですね。
私の保有銘柄でも、ミサワやシュッピンは大暴れです。
かといって、ALサービスやフジみたいにずっとヨコヨコが続くのは、
それはそれでつまらないですね。
我ながら、本当にわがままだと思います(笑)

大暴れする株価、テコでも動かない株価によってイライラが募る自分を
救ってくれるのは、順調な業績発表ですね。
今週も、ALサービスの月次が順調なのが確認できて、落ち着きました。

これからも、株価の変動でイライラが募ってきた時には、
保有銘柄の好調な業績を見て、ニンマリしていようと思います。
  • 2014-10-04 | 10:03 |
  • ゆうゆー | URL |
  • [edit]
Re: No title
素人さん、こんにちは。

ある銘柄を、PER10倍で買ったとします。
さらに、PER8倍まで下がればナンピンすると決めていたとします。

その銘柄は買った後に値上がりし、買値より2倍になったとします。
業績が変わらなければ、PERは20倍ですね。
そこから今度は25%下落し、PER15倍まで下がりました。

25%も下落したという状況を目の前にすると、
ナンピンの大チャンスなのではないか? と感じますが、
買った時よりもPERは高く、よいナンピン時とは言えませんよね。
特に今週の急落は、そんな感じのケースが多かったのではないか、
と感じています。(ここまで極端ではないにしても)

簡単に言えば、「急落した」などということはどうでもよく、
絶対的割安さ、つまりPERに着目すべきだということを、
この記事では言いたいわけですね。
  • 2014-10-04 | 10:21 |
  • ゆうゆー | URL |
  • [edit]
No title
>25%も下落したという状況を目の前にすると、
>ナンピンの大チャンスなのではないか? と感じますが、
>買った時よりもPERは高く、よいナンピン時とは言えませんよね。

揚げ足取るようで申し訳ないですが、これはナンピンというのでしょうか?文章を読む限り平均単価が上がってしまう場合、単なる買い増しではないのかと思ったのですが。
  • 2014-10-04 | 11:45 |
  • コバンザメ1号 | URL |
  • [edit]
Re: No title
コバンザメ1号さん、こんにちは。

おっしゃる通り、ナンピンではなく買い増しですね。
訂正させていただきます。
  • 2014-10-04 | 11:47 |
  • ゆうゆー | URL |
  • [edit]
No title
ゆうゆーさん引き続き個人投資家ランキング10位以内おめでとうございます。このパフォーマンスだと納得ですね。

戻りが弱すぎみたいですが、有望銘柄ばかりですしすぐに戻しそうですね。急落相場の話ためになりました。私も安くなったら買おうと思ってた口なので。苦笑

更新楽しみにしてますね
Re: No title
たろさん、こんにちは。

今週もなんとか、10位以内には滑り込んでいるようです。
果たして年末までこれが維持できているのかどうか・・・(笑)
ここまで来たら、年間で10位以内が目標ですね。

急落したというだけで買うのはどうかと思いますが、
急落は、それだけ買い水準に到達する銘柄も増えるということですから、
そういう銘柄を選んでしっかり掴んでおきたいですね。

こちらこそ、たろさんのブログをいつも楽しみにしております。
  • 2014-10-05 | 05:40 |
  • ゆうゆー | URL |
  • [edit]
No title
金曜日に上げた記事の更新日時を日曜日に変えて新しい記事を上げたように見せかけていますね。しかも2週連続。そこまでしてアクセス数をかせぎたいんですね。涙ぐましい努力です。
  • 2014-10-05 | 14:50 |
  • 更新日時詐欺 | URL |
  • [edit]
Re: No title
更新日時詐欺さん。

例えば「目次」などの、過去の記事に修正を加えたりすると、
その時刻に更新したことになってしまいます。
これは、人気ブログランキングの仕様の問題だと思います。
FC2ブログで更新日時を変えずに過去記事を書き直すやり方を知っていれば、
ぜひ教えてください。
私もむしろ、更新日時を変えずに過去記事を修正したいのですが・・・。
  • 2014-10-05 | 19:15 |
  • ゆうゆー | URL |
  • [edit]

コメントを残す


 ※コメントは300文字以内でお願いします。0文字/300文字


プロフィール

ゆうゆー

Author:ゆうゆー
テニスと株式投資を愛する個人投資家です。
株で稼いで、テニスコートを造るぞ~!

最新記事

最新コメント

  • ゆうゆー ≫ 【宣伝】テニスブログ始めました
  • MEANING ≫ 【宣伝】テニスブログ始めました
  • つつみ ≫ ブログを休止して感じたこと(休止中記事)
  • ゆうゆー ≫ ブログを休止して感じたこと(休止中記事)
  • つつみ ≫ ブログを休止して感じたこと(休止中記事)
  • ゆうゆー ≫ ブログを休止して感じたこと(休止中記事)
  • sun ≫ ブログを休止して感じたこと(休止中記事)
  • ゆうゆー ≫ ブログを休止して感じたこと(休止中記事)

投資パフォーマンス

■ 初期資産:100.0 万円
■ 現行資産:275.2 万円
■ 運用日数:1294 日(3年6ヶ月)
※ 2016.10.29 更新
年度 ゆうゆー TOPIX
 2013年(4/15~) +30.8 % +14.4 %
 2014年 +80.1 % +8.1 %
 2015年 +29.8 % +9.9 %
 2016年(~10/29) -10.0 % -10.0 %
トータルリターン +175.2 % +12.3 %
平均年利 33.0 % 5.9 %
上記は、ブログ公開用のサブ口座の運用記録です。
メイン口座の方は非公開とさせていただきます。
手数料、税金、配当、優待等は加味していません。

リンク(RSS)

広告
※ 相互リンクについては、こちらをご一読ください。